セール

LinePlus EA

¥4,980

このEAは指定したレジスタンスラインやサポートラインでMAの条件が揃えば指値または逆指値注文をします。

カテゴリー:

説明

使い方としてはあるレジスタンスラインがあってここに行けば反転するとわかっている場合にずっと待っているのでなく事前に仕掛けられる。
サポートラインを引いておいてここを抜ければ一気に下がるのが分かっている場合で短期足の反転で利確したい場合など。例えば劇的な下げの場合、20MAの反転で利確を設定すればとか。
もしかしたらトレンドの底まで取れるかもかもしれません。
※この場合、自動利確は無効にするか利確pipsを100pipsとかに設定すればいいと思います。
あと、朝や出かける前に、環境認識をしてここでエントリーすれば利益が取れると分かれば出かける前に仕掛けておくことも可能になります。
と、いろいろと使い方によっては使用頻度は考えればかなりあると思います。

重要:
レジスタンスラインを引いたら名前をres1、サポートラインを引いたら名前をsup1に変更してください。
変更方法は引いたHorizontal Line を右クリック、Horizontal Lineのプロパティを選択して名前:をres1やsup1に変更してください。
※ラインの名前もパラメータで変更可能になります。
※レジスタンスラインまたはサポートラインのみでの設定でも問題ありません。
※レジスタンスラインまたはサポートラインを移動しても機能します。
※価格がすでにレジスタンスラインを超えている場合、サポートラインを下にある場合機能しないのでご了承ください。

買い指値注文条件:
ラインタッチ後の指定した本数内で短期、中期、長期MA上昇かつ、価格がサポートラインの上で指定したゾーンの下かつパラボリック下点灯
売り指値注文条件:
ラインタッチ後の指定した本数内で短期、中期、長期MA下降かつ、価格がレジスタンスラインの下で指定したゾーンの上かつパラボリック上点灯
買い逆指値注文条件:
ラインタッチ後の本数内で短期、中期、長期MA上昇かつ、価格がレジスタンスラインの上で指定したゾーンの下かつパラボリック下点灯
売り逆指値注文条件:
ラインタッチ後の本数内で短期、中期、長期MA下降かつ、価格がサポートラインの下で指定したゾーンの上かつパラボリック上点灯
※判断が20MAだけでよければ短期、中期、長期MAの期間を同じ20と設定してください。

決済条件:
買い注文 設定した利確に達したとき、または設定した損切になったとき、または、反転MAが逆行
売り注文 設定した利確に達したとき、または設定した損切になったとき、または、反転MAが逆行
※いずれも設定を有効にも無効にも出来ます。

注:このEAは新しいバーができたときに条件が揃えば注文を出します。
なので例えば1時間足だと1時間毎しか注文を出しません。
より注文を出したい場合にはチャートの表示は1分足にしてください。
表示を1分足にしても時間軸で指定した時間がEAでは条件で使用されます。
エントリーしている時はティック毎に条件を満たしているか確認します。

注:このEAは複数ポジションは持ちません。難平もしません。

注:こちらのEAは使用期限が設定されています。
”利用期限を過ぎました。”が表示された場合にはお問い合わせください。

インストール方法:
ダウンロードして解凍してください。
ファイル->データフォルダーを開く->MQL4フォルダー->Expertsフォルダー
配下にex4ファイルを置いてMT4を再起動してください。
再起動後、適用するチャートにドラッグ&ドロップしてください。適用後、
チャートの右上の画像がニッコリマークになっているのを確認してください。
ニッコリマークになっていない場合は、ツール->オプション
エクスパートアドバイザタブで、自動売買を許可するにチャックが入っていることと、画面真ん中上あたりの自動売買がオンになっていることを確認してください。

外し方:
チャートを右クリック->エクスパートアドバイザ->削除

各パラメータの説明
———-基本設定———-
EAのマジックナンバー:
各EAで割り当てる番号になります。この番号を割り当てることによりほかの通貨でエントリーした
オーダーを決済することを防ぎます。
もし、同じ通貨でEAを動かしたい場合にはこの数字を変えてください。
ロット数:ロット数設定をします。 初期値は1ロットになります。(10万通貨)
許容スリッページ:許容スリッページの設定をします。
許容スプレッド:スプレッドをのPointsで設定します。 20 Points(2 pips)
ここで設定したスプレッド以上であればエントリーしません。
Pips指定の利確・損切り設定:利確・損切り設定を有効にするか無効に設定します。
利確Points:利確をPoints(100 points = 10 pips)で設定します。
損切Points:損切をPoints(100 points = 10 pips)で設定します。
注文方法:指値の場合1、逆指値の場合2を入力してください。
レジスタンスラインの名前:レジスタンスラインの名前を変更できます。初期値はres1 ※日本語不可
サポートラインの名前:サポートラインの名前の名前を変更できます。初期値はsup1 ※日本語不可
エントリー回数:エントリーする回数を指定します。基本1回になるかと思います。
———-移動平均メソッド———-
MAの種類設定:MAの種類設定をします。SMAの場合0、EMAの場合1と数字を入れてください。
———-適用価格———-
適用価格:EA内で使用する価格を設定します。一般的に終値で問題ありません。
———-MA期間———-
短期MA、中期MA、長期MA、反転MAで使用する期間を設定します。
反転MAで利確:エントリー後に指定した反転MAがエントリーと逆方向に
向いたら利確するか設定します。trueは有効
ゾーンの幅:ゾーンの幅をPointsで設定します。
指値:レジスタンスラインより下で指定したゾーンの幅内であれば売り注文をします。
逆指値:レジスタンスラインより上で指定したゾーンの幅内であれば買い注文をします。
指値:サポートラインより上で指定したゾーンの幅内であれば買い注文をします。
逆指値:レジスタンスラインより下で指定したゾーンの幅内であれば売り注文をします。
ラインタッチ後の本数:レジスタンスラインやサポートラインに価格がタッチ後
条件が揃うまで待つ時間を指定します。例えば1分足で見ていて1時間待つのであれば
60本になるので、60と入力します。
———-時間軸———-
時間軸:EA内で使用するMAの時間軸を指定します。1時間の場合60と入力してください。
見ているチャートが5分足でもここで指定した数字がEA内の条件で使用されます。
短期MA 時間軸:短期MAで使用する時間軸を設定します。
中期MA 時間軸:中期MAで使用する時間軸を設定します。
長期MA 時間軸:長期MAで使用する時間軸を設定します。
反転MA 時間軸:反転MAで使用する時間軸を設定します。
———-パラボリック———
パラボリック Steps:パラボリックのStepsを設定をします。
パラボリック Maximun:パラボリックMaximunを設定をします。
———-トレーリングストップ———-
トレーリングストップの値:トレーリングストップの値をPointsで設定します。
トレーリングストップは1秒ごとに値段を確認します。
もし機能させたくなければ10000(1000pips)などを入力してください。
注:トレーリングストップはバックテストでは機能しません。
トレーリングストップモード(1:利確 2:損切り):
1:トレーリング分よりも利益が出たときStop Lossを設定します。その後、
設定したトレーリングストップの値以上になればStop Lossを再設定します。
2:エントリー後すぐにトレーリング分のStop Lossを設定します。その後
トレーリングストップの値以上になればStop Lossを再設定します。
アラート:アラートを有効にしたい場合にはtrueにしてください。
有効にするとエントリーした際にアラートが鳴ります。

レビュー

レビューはまだありません。

“LinePlus EA” の口コミを投稿します

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA